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ココロに花【関ジャニ∞】歌詞の意味を考察!

今回は、10月11日放送開始の城島茂さん主演ドラマ「サムライカアサン」の主題歌に決定した、関ジャニ∞の「ココロに花」の花師を考察していきます。

TOKIO以外に曲を提供するのは初めてとなる城島さんが作詞作曲を担当した本楽曲。

聴く人を元気にする関ジャニ∞らしさが詰まった応援ソングになっているそうです。

曲のリリースが楽しみですね。

ドラマの内容、楽曲コメントも合わせてご紹介します!

ドラマ「サムライカアサン」

10月から放送されるドラマ「サムライカアサン」は、板羽皆先生による同名漫画を原作とした作品です。

あらすじ

主人公は、割烹着姿・くるくるパーマがトレードマークの大阪に住んでいるオカン・伊佐木よい子。

高校生の息子・たけしのことを気にかけ、干渉しすぎてうざがられてしまうこともしばしば。

反抗期真っ盛りのたけしは、恋人やバイトのことなどでよい子と対立してばかりですが、次第におせっかいなよい子の愛情に気づきます。

その後よい子は、夢を見つけたたけしの一番の味方として全力で応援するのでした。

原作漫画のファンも多く、ドラマ化の発表時も大きな話題になったこのドラマ。

多くの人が共感できる家族あるあるが、涙あり笑いありで描かれています。

城島さんのコミカルな演技にも注目です!

楽曲コメント

作詞作曲を担当し、楽曲を関ジャニ∞二提供した城島さんのコメントをご紹介します。

今回の楽曲は「サムライカアサン」のドラマの撮影中、自分が実際に「よい子」というオカンとしての日々を積み重ねていく中で感じる想いや、息子・たけしへの、そして色んな人達への愛情をそのままメロディーにして表現しました。

逆に言えばただ主題歌を書いてくれと依頼が来ていたらこの歌は生まれなかったと思います。

まさに「よい子」と「城島茂」の合作とも言える曲です。

そして、関ジャニ∞のコンサートでずっと愛されるような曲に、ファンの方にステージで体感して頂いて曲自体を育てて貰えるようなそんな一曲になればと。

TOKIO以外に今回曲を書いたのが初めてで、自分にとってはある意味貴重な体験となりました。

レコーディング現場にも行かせて頂きましたが、関ジャニ∞のメンバーそれぞれが様々な楽曲を自分達のフィルターを通しすぐにモノにしてしまう、そんな彼らの表現力にはあらためて驚かされました。

結果、蓋を開けたら関ジャニ∞っぽくなったという(笑)。

いつか彼ら自身でリアレンジした、安田くんのアコースティックギターで奏でるアンプラグドバージョンも聴いてみたいと個人的に思っています。

今回、ドラマ「サムライカアサン」と関ジャニ∞の素敵なアルバムに、曲という花を添えられることに感謝しております。

関ジャニ∞のりアレンジ曲も聴いてみたいですね。

楽曲の後悔が楽しみです。

ココロに花 歌詞考察

歌詞が公開され次第、考察記事をアップします!お楽しみに!

さいごに

いかがでしたか?

ドラマの放送、曲の公開が楽しみですね!