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大阪堺発 メロディック・パンクバンド 【DYINGDAY】温かさとクールさが混在するバンドの魅力とは。

今回は大阪府堺市出身のメロディック・パンクバンド DYINGDAY(ダイイングデイ)をご紹介します。

パンクの泥臭さや温かさメロディックのカッコよさなどさまざまな面を魅せてくれるDYINGDAY。

経歴からおすすめ曲までご紹介しますのでぜひチェックしてみてください!

DYINGDAYはどんなバンド?

DYINGDAYは大阪府堺市出身メロディック・パンクバンドです。

メンバーは1990年生まれのKOJI(b,vo)、RYOTA(g,vo)と96年生まれのSHINYA(ds,cho)による3ピースバンドです。

2010年に結成し、地元大阪を拠点に活動。

SAKAI MEETINGへの出演や、locofrank、SHANK、BUZZ THE BEARS、My Hair is Bad、Dizzy Sunfistなどと共演。

2015年12月、My Hair is Badさよならポエジーなどが所属する大阪のインディーズレーベル THE NINTH APOLLOよりデビューアルバム『Quarter』をリリースしました。

2017年にはミニアルバム『Octagon』をリリース。

2018年はシングル『Factor』、アルバム『Pendulum』をリリース。

2021年には結成10年を記念し、10th Anniversaries 10 Short tunes Album『SignPost』を発売しました。

DYINGDAYの魅力がわかるおすすめ曲5選

DYINGDAYの曲の中でもおすすめの楽曲をまとめました。

暖かい曲もあればクールな曲もあり、いろいろな一面を魅せてくれるDYINGDAY

ぜひ聴いてみてください。

Set Me Free

2014年に発売された4th デモの「Set Me Free」です。

DYINGDAYのライブの雰囲気が感じられる一曲です。

自然と笑顔になり、観客と一体感が楽しめます。

決して音響機材が充実しているとは言えない場所でのライブがハマるのはパンクバンドならではですね。

リスナーのコメント

ライブかっこよすぎてライブ終わってすぐ調べてそこからハマっておる

お客さんもみんな楽しそうだったしこーゆうバンドに出会えて嬉しい

Dear All

2015年に発売された1st フルアルバム『Quarter』より「Dear All」です

DYINGDAYのクールな面が出ている楽曲です。

モノクロの映像の中、メンバーの表情は見えませんが熱量が伝わってきます。

メロディックで音の厚みが感じられる一曲です。

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Ninth Apollo

611

2018年発売の『Factor』から「611」です。

イントロからかっこいい。。。

メロディーも美しく、釘付けになります。

リスナーのコメント

イントロからカッコ良すぎ!! 惚れた

こーいうバンド探してた

Sunday

2017年発売のミニアルバム『Octagon』より「Sunday」です。

休日に聴きたいゴキゲンソングです!

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Remaining Time

2017年発売のミニアルバム『Octagon』より「Remining Time」です。

懐かしさを感じる暖かいメロディー決意を表した等身大の歌詞が魅力です。

リスナーのコメント

ライブとってもかっこよかったです!!応援してます!!!!!!

RYOTAさんの歌い方好きだな~

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

パンク寄りの暖かい曲もあれば、メロディックでクールも曲もあり、幅広い顔を魅せてくれるDYINGDAY

これからの活躍にも期待大です!