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【19(ジューク)】2000年以降に生まれた人に知ってもらいたいアーティスト

19(ジューク)

19(ジューク)は、日本のフォークデュオ。岡平健治と岩瀬敬吾によるデュオ。デビュー当初は326(みつる)がビジュアルプロデュースと作詞を担当するメンバーとして参加していた。ネオ・フォークの生みの親。2002年3月解散。

引用元:Wikipedia

19結成〜メジャーデビュー

高校卒業後、健治は広島で就職して働き始めたが、ミュージシャンの夢が諦めきれず、わずか数週間で退職届も出さず仕事を辞め、大阪へ行く(東京に行かなかったのは、資金が無かったため)。

また、敬吾は音楽の道を目指して上京し、音楽の専門学校に通っていたが、中退する。この頃は、電話で曲を聴かせ合う等といったことを続けていたようである。

その後、健治も上京(ちなみに東京では無く、神奈川川崎市の柿生)。

彼らの上京の日は、敬吾が3月28日、健治は8月29日と、お互いの誕生日とされている。

下北沢などのライブ活動中に、イラストライター326と出会う。3人は意気投合し「19」を結成。メジャーデビューを果たす。

引用元:Wikipedia

一曲目【あの紙ヒコーキ くもり空わって】

動画に対してのリスナーのコメント

私は今の時代よりも昔に生まれたかったと思ってしまいます。19の曲のような雰囲気が全くと言っていいほどないからです。友達はスマホしかしません。めずらしく外で馬鹿みたいに遊ぶことに賛成してくれたと思えばTikTokしかとりません。私はほんとうにかなしいです。この曲を聴くことで、わたしは毎日を過ごしていけるのです。

当時の画質の問題だろうけど、90年代後期の乾いた空気感が伝わってくるようで泣けてくる。
隣の席のヤンキーが何故か、水色の326下敷きを持ってて、何故か俺にくれたのを思い出したw

この曲を聴くとあの辛くて苦しくて地獄のような日々を思い出す。もう15年くらい前の話。あの2年間の経験は俺の人生で一番深く自分と向き合った2年間だったな。

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二曲目【果てのない道】

動画に対してのリスナーのコメント

平成生まれの子に19の存在を知らないって言われた時はショックだった(悲)
今の若い子にこそ歌詞がストレートに胸に響く歌を聴いてほしい。
温故知新とまで言わないけど懐かしい歌や歌手は良い。

健治のこのからだ前後しながらの歌い方って、やっぱり当時も流行ったのかな?こんなポップスをまるでラップの歌手のようなノリノリに前後にからだ揺らしながら歌ってたボーカルって健治だけじゃないかな??

当時飛行機のってた時にかかってたな。窓側ではなかったけど…みんなのコメにホッコリする
やっぱいい曲だな〜

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三曲目【卒業の歌、友達の歌。】

動画に対してのリスナーのコメント

私の中で「卒業の歌」はこれです
青春時代にこの曲出会えて幸せでした

私が高校生の時の携帯小説って、今では架空の話にちかいですが、、、笑!でもその時にこれが、この歌があったから助けられたとゆーか、全力で泣けたから、結構助けられました。誰にどう思われてもいいんです。ただいま聞いても思い出すくらい聞いただけで涙出ます

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